menu

ビオトープ(素地つくり)

長い間、蓄積された雑草や伐採等の枝ごみが、ついに姿を現す。

特に、枯れ落ちた竹林の量が多く、2tダンプ×2台ありました。

ビオトープの素地づくり。

地形を把握するために必要な工程でした。地肌が現れて転石や盛土の状況が、今、明らかになりました。

これから、湧水箇所から流末にかけて、ビオトープを計画してきます。

ビオトープ(biotope)

3月9日の空

関連記事

  1. 紫陽花と苗床

    苗床の時期がきました。今年は雨模様ですが、毎年、ビニールハウス内で行うので…

  2. れんげ畑の田起こし

    2023年春、今年の米づくりは田起こしからスタートコロナに…

  3. 階段設置

    肩幅ぐらいのスマートな階段を。何か“心地よいサイズ”と言うと、スイ…

  4. 田んぼの畔切り

    scesmother、文明です。田んぼの畔切りを行いました。…

  5. ビオトープ(入水)

    いよいよ、防水シート工事に入りました。重ね代は150㎜、平坦地では…

  6. ビオトープ(植栽)

    いよいよ、ビオトープの植栽が始まりました。植栽については、日頃から…

  7. 治水確認

    山すその湧水対策として、治水を目的とした今回の“ビオトープ作庭”、昨日の大…

  8. 草払い

    scesmother.文明です。本日は除草の日、ヒモで草刈りします…

コメント

  1. この記事へのコメントはありません。

  1. この記事へのトラックバックはありません。

PAGE TOP