menu

ビオトープ(素地つくり)

長い間、蓄積された雑草や伐採等の枝ごみが、ついに姿を現す。

特に、枯れ落ちた竹林の量が多く、2tダンプ×2台ありました。

ビオトープの素地づくり。

地形を把握するために必要な工程でした。地肌が現れて転石や盛土の状況が、今、明らかになりました。

これから、湧水箇所から流末にかけて、ビオトープを計画してきます。

ビオトープ(biotope)

3月9日の空

関連記事

  1. 田んぼ(除草)

    時間を見つけて、早朝から田んぼの草取りさすがに日中は猛暑のため、朝…

  2. ビオトープ(入水)

    いよいよ、防水シート工事に入りました。重ね代は150㎜、平坦地では…

  3. ビオトープ(biotope)

    山すその一部が湧水している。その湧水を利活用できないか?子供たちが遊べる空…

  4. 苗床~代かき

    田植えに向け、苗床を実施暑い中、皆汗だくで作業、整いました。…

  5. 治水確認

    山すその湧水対策として、治水を目的とした今回の“ビオトープ作庭”、昨日の大…

  6. 水理

    ビオトープ作庭に入ったとたん、明日から雨予報…作業は止まるものの、…

  7. ビオトープ(結ぶ)

    湧水箇所の水上から水下へ、ビオトープを結んでいく。池ではなく、常に…

  8. あめんぼ(水黽)

    雨上がり、土地が緩くなりユンボが入れず…今日は手作業で素地つくり。…

コメント

  1. この記事へのコメントはありません。

  1. この記事へのトラックバックはありません。

PAGE TOP