menu

苗床2020

scesmother,文明です。

今年の苗床は、通常より1週間遅らせて5/29から実施する。

決してコロナウイルス感染の影響ではない。

基本、コンベアーを使用しての流れ作業なので、写真が撮れなかった。

もち米の苗床が終わった状況、これからヒノヒカリの苗床を開始する。

西日本や九州地方では、早期米(コシヒカリ)をのぞいて、ほとんどの品種はヒノヒカリだと思う。

https://gourmet-note.jp/posts/13868

ヒノヒカリの特徴参照

ヒノヒカリの苗床が終わって散水している状況

苗床して直ぐに病気や虫がつかないように、事前に予防します。

この早見表は便利なので、なくす前に記録に残す。

次回は、田んぼへの施肥・耕うん作業です。

田んぼの畔切り起こし

施肥&耕うん

関連記事

  1. ビオトープ(入水)

    いよいよ、防水シート工事に入りました。重ね代は150㎜、平坦地では…

  2. ビオトープ(biotope)

    山すその一部が湧水している。その湧水を利活用できないか?子供たちが遊べる空…

  3. 稲刈り

    コンバインより撮影今年も例年とおりの収穫でよかった。“米だけはある…

  4. ビオトープ(防水)

    ビオトープには防水シートをつけます。後々、植栽する箇所に雨水が浸透…

  5. 田んぼ(除草)

    時間を見つけて、早朝から田んぼの草取りさすがに日中は猛暑のため、朝…

  6. ビオトープ(植栽)

    いよいよ、ビオトープの植栽が始まりました。植栽については、日頃から…

  7. 苗床準備

    scesmother、文明です。本日は苗床準備のログです。…

  8. 田んぼの畔切り起こし

    scesmother、文明です。先日作業した、田んぼの畔切り。…

コメント

  1. この記事へのコメントはありません。

  1. この記事へのトラックバックはありません。

PAGE TOP